防府市大道 アサヒミソ

防府出身者・在住者のための情報掲示板No.621

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No. 登録日付 お名前 ご住所 内  容
6210 3/2 てつや 神戸市垂水区

Takaさんご返事ありがとうございます。 
S・51・3スポーツセンターでの「巨人ー近鉄」戦。

僕は、親の知り合いの人がチケットを手に入れられて連れて行ってもらった(というよりは、当時野球に全く興味のなっかった私にとっては、連れて行かれた(笑)のですが、大人の人はかなり興奮していました。
当時は、本当のプラチナチケットだったと思います。退屈な私は、早く帰ろうとダダこねるし、トイレによく行き満員の人の前を何度も邪魔をして歩いたり・・・とっても迷惑だったと思います。覚えていることといえば、近鉄の黒人選手。(びっくりする位黒かった・・・) 
2年後、すっかり野球少年になったわたしは、そのゲームが堀内投手が投げ、柴田選手がホームラン、張本選手が・・・というのを知り(No.4841
燃える闘魂さんの文を見て思い出しました)とっても惜しいことをしたなあと思いました。

6211 3/2 taka21 防府市植松

○聖さんへ
私も全く同じで、最後の上りも下りも見ることができませんでした。
今まで何十年もの間、家の近くの踏切で、偶然、目の前を通り過ぎる「あさかぜ」を何度も見ていました。目の前を通り過ぎるときに、昔は食堂車があり、最近はロビーカーですが、その中のお客さんの優雅な姿が印象的でした。そして、最後に電源車だと思うのですが、機械の鈍い音を響かせて、テールランプを見送るのが、なんともいえずよかったですね。あらためて、kumazaさんの写真に感謝です。
推奨作品の件は、 みなさんのお陰です。感謝しています。
みめよりの「天香堂さん」の件は、たぶん間違いないと思います。私もそのように聞きました。地元での商業の発展のためにも、ベンチャーさんを応援したいものですね。

○てつやさんへ
私は、レフト側の外野席でした。目の前の試合よりも、長嶋監督をず〜と目で追っていました。

○第5回地域伝統芸能まつり「福」が、2005年4月16日(土)BS2にて放映されます。
以前も掲示板ご紹介しましたが、2月26日と27日にNHKホールで行われたこのまつりに、防府市より「笑い講」が出演しました。BS2で来月、放送されるそうです。「笑い講」を全国でごらんになるチャンスです。(4月16日はわかりますが、時間はまだよくわかりません。)
また、当日、地域情報コーナーが設定され、おおいに賑わったようです。
詳しい情報は、防府市観光協会のホームページの左側ニューの「トピックス」をクリックしてごらんになってください。

○コスパ防府
大村印刷西側にできる、ヤマダ電機、マックスバリュを核としたショッピングセンターの「コスパ防府」のことを書きますね。
華城郵便局から「田中のとうふ」屋さんの手前を旧国道2号に出る道から見ますと、田んぼの埋め立てが始まっています。先週の中国新聞では、6月29日開店のように書いてありました。
○本屋さん
昼休みに久しぶりに山口市内の本屋さんへ入りました。東京時代の最後の1ヶ月間は、京橋といっても、ほとんど東京駅の八重洲口近くで働いていましたので、近くに八重洲ブックセンターという巨大な本屋さんがあって、そこへ行くのが楽しみだった。山口市内で大規模(といっても、都会では中規模)の書店は山口市内に1軒、周南市に1軒程度ありますが、防府にも欲しいものです。
JAほうふとくぢ農協の農協会館前の文栄堂さん、サティの3階の中の本屋さんが比較的大きいのですが、個人的には専門書までがそろった本屋さんが欲しいです。といっても、立ち読みで買わないことが多いので、申し訳ないことになります。しかたがないのかな。
個別の商品が欲しいときは、アマゾンで買うことが多いです。
でも、みなさんもしょうでしょうが、高校生時代に自転車で、松谷書店さん、福島書店さん、誠文堂さん等を立ち読みのはしごをしながら、回るのが好きでした。店の前に自転車がたくさん無秩序に停まっていましたね。この月刊誌はこの本屋さんにはあるが、こちらにはないとか、事前に調べていて、発売日を過ぎると、ぐる〜と回っていました。
どの本屋も本棚がいっぱいで、松谷書店さんの奥の一角とか、いまはない誠文堂さんの左奥の一角とか、本屋の棚のスミッコに、おもしろそうな本を見つけたときは、本当にうれしかったですね。時間もたっぷりあって、いろいろと考えながら読んでいました。
今は、コンビニができて、週刊誌等はコンビニで立ち読みをする方も多いようですが、今から30年近く前は、なかったですからね。
その高校生時代の当時、防府には本屋の数が多いと誇りをもっていました。

さて、本屋をうろつくと、「読みがたり 山口のむかし話」という本が、あったので手にとってみました。昔読んだことがある昔話がでていました。
またそのよこに、ご存じの方は多いのでしょうが、「13歳のハローワーク」という本がありましたので、手に取ってみました。自分が小さな頃にこんな本があったらよかったのにと思いました。なかなかわかりやすくて参考になりました。

6212 3/2 長ねこ♪ 名古屋市 おこんにちは!ダイヤ改正後のブルトレ情報ありがとうございました。なるほど「富士」と「はやぶさ」同じ時刻に出発、到着ということは連結なんですかぁ。不思議ですね。そうですか、山陽新幹線も開業30周年なんですね。早いものですね。当時、開業記念切手を父親に買ってもらいました。もう切手集めもやめてしまいましたが、実家に帰った時にたまに見るとその時のことが思い出されます。なんでもとっておくクセがある長ねこ、そういえば防商の修学旅行の帰り「あさかぜ」に乗った時に車内でたべた「とりめし弁当」の包み紙「なんとなく」家に持って帰って、それがいま「あさかぜ乗車記念」(変)。。。
6213 3/2 taka21 防府市植松 ○長ねこ♪さんへ
新幹線開通30周年。本当に早いものですね。
3月1日には、のぞみ号の増発を記念してのセレモニーが新山口駅であったようです。
私は、新山口駅になって、新幹線に乗ったことがありません。つまり、新山口駅からの「のぞみ」に乗ったことはまだありません。
広島へも車で行きますし、なかなか機会がないですね。
それにしても、はじめて新幹線に乗ったのは、防高の修学旅行の時でした。ゆれない電車だったので、ビックリしました。同じくはじめて新幹線に乗ったクラスメイトも感動して、話しをしていたら、別のクラスメイトが、「ぼくは、(大阪の)万博の時に岡山から新大阪まで乗ったよ」と言っていたのを覚えています。

○有線放送

コミュニティFMであるFMわっしょいが開局して約3ヶ月になります。とはいっても、コミュニティと言えば、今でも頭の中では、あの農協の有線放送です。
たしか、昭和45年ぐらいまでは、学校の教室にあった四角いスピーカーの横に受話器がついているという、ような形状の電話機で、呼び鈴ではなく、「10番、10番」というように、交換台の女性の声が呼びかけるのが、呼び鈴でした。「着うた」ではなく、「着声」です。ただし、同一回線上の家、全てに「10番、10番」という声がして、10番の人が受話器をとるという形式でした。そして、その10番の人が話をしている最中は、その同一回線の家々は電話ができないものでした。まさしく、簡易電話です。
そして、朝と昼と夕方に放送がありました。野菜の市況もありましたが、地区のお知らせはもちろん、学校の作文優秀作品が読まれたり、迷いネコの案内もあったように覚えています。学校の演奏も流れていました。
夕方の放送では、交響曲「田園」がテーマミュージックだったように覚えています。だから、あの音楽を聴くと、子供の頃からのクセで家に帰りたくなります。
それが、昭和45年ごろに、ダイヤル式の電話機となりましたが、ダイヤルの手前に、スピーカーがあって、やはり、そこから夕方の放送等がながれていました。そうそう、「どこそこで火事だから、消防団員は至急集まってください」等の緊急情報も流れていました。
それが、NTTが一般の家庭にも入り始めてから、有線放送もNTTの電話回線を使う特殊な機器に変わり、我が家では、有線放送はやめてしまいました。ほとんどのご家庭も同じような状況だと思います。
今も黒電話のような有線放送の受話器があります。母は、きれいな状態を保つために、いつもハンカチで覆っていました。
しかしながら、あのスピーカー型の受話器の方が、懐かしいです。
夏、家でスイカをみんなで食べていたら、「10番、10番(本当は10番だっか不明)」と声がして、でなきゃとか言って、出ていましたよ。
6214 3/2 てつや 神戸市垂水区 僕も大学受験のとき、「あさかぜ」に乗って上京しました。その1年前、初めて東京へ遊びに行ったときも「あさかぜ」。朝起きると、浜松。食堂車でハムエッグを食べてたら富士山が・・・そして小田原、
平塚、とだんだん都会になって来て横浜。 車窓から京浜東北線のブルーの電車が見えてついに花の都・東京・・・今でこそ、日本のどこにいても東京は特別の所ではなくなりましたが、当時は今とは感じ方は違っていたと思います。
大学が決まって上京する夜、人気の少ない防府駅を後にするときは、涙が出たのを今でもよく覚えています。今年の春であれから19年・・・防府を出て19年・・・いろんな思いのつまった「あさかぜ」です。
6215 3/2 悩めるママ 防府市 今年に入って初めての投稿です。もう3月というのに寒いですね。
風邪もとっても流行っているみたいです。最近、友達の何人かも嘔吐・下痢の症状に苦しんでおりました。
私、先週お酒を飲み過ぎて大失敗!!しちゃいました〜。いつもはちゃんと帰れているのに一緒に飲んでた方が若くてハンサムだから潰れてしまいました。しかも、飲んでた店の階段から転げ落ち、顔・体にアオ痣を何箇所も作ってました。友達に「一人、抜け駆けしようとしたでしょう?だからよ…」と言われる始末。いっそ転げ落ちたときに死んでりゃ良かった…って思うくらいです。この場をお借りして福山雅治似のТさんへ謝らせて下さい。「重たい私を抱え家まで送っていただき、ご迷惑かけて本当にご免なさい。もう、チャンポンはしません。」まだもう暫くは自己嫌悪の沼地から抜け出れない…。
6216 3/3 taka21 防府市植松 ○てつやさんへ
大学が決まって上京する夜の心境、よくわかります。私は新幹線でしたが、小郡駅(現:新山口駅)での上りホームからの寂しげな小郡の街の風景や、出発してから椹野川を見下ろす風景、スピードが乗ってからの防府の右田通過時の風景を見る心境は、なんとのいぜないものがありましたね。
この春も進学や就職等で、同じような思いで、夜行や新幹線や飛行機等で感じられる方は多いでしょうね。
○悩めるママさんへ
PTA関係の飲み会でしょうか。気をつけてくださいね。はい(^^;
風邪が流行っていますね。インフルエンザも。気をつけましょう。
○ほうふ日報、創刊50周年
この2005年3月18日に発刊されて、この日で50周年の節目を迎えられるそうです。 当日は、お祝いのパーティも開かれるそうです。
以前も書かせて頂きましたが、無料でのローカル新聞のサイト運営には、頭が下がります。県内の他の市町村にもありますが、宇部・小野田地区とか、周南市・下松市等複数の市をまたぐような形での運営で、主に防府市と徳地町でのエリアでの運営は新聞だけでも本当に大変だと思います。しかも、50年です。
私のサイトがうまく運営されているその背景には、地元紙である「ほうふ日報」さんのサイトがあることが、大きな力になっているのは事実です。個人のサイトではとてもではありませんが、全体をフォローできません。新聞だけでも最少人数で運営されているのに、そのうえサイトまで。この場を借りて感謝します。また、今後の益々のご発展をお祈りいたします。
他県でも郵送で、読むことはできるそうです。(1ヶ月分 1600円(消費税込み))サイトから申込もできますので、よろしければ、お申し込みされればいかがでしょうか。
○2005年2月27日の防府市内
晴れた静かな日曜日、お茶屋町の交差点から石が口方面へ向かう途中、撮影した写真です。
ここは、左に入ったところにある松原児童公園です。 わかりますか?向こうに見える大きな屋根が明覚寺になると思います。
です。
2005年2月27日防府市松原児童公園
そして、桑山方面を見て撮影しました。市営桑山住宅が今も昔のままにたっているのがうれしいです。
No.4978の写真と逆方向の写真となります。
2005年2月27日防府市松原町からみた桑山
6217 3/2 かわぐち 浦和市 takaさん、トップページの写真が変わりましたね。
昔の駅前や桑山の桜、右田岳に佐波川 嬉しい限りです。
マイタウンマップコンクールでの受賞おめでとうございます。
これからも頑張って下さい。
No6216の写真は直ぐに分りましたよ。(多分、マーシィさんも)
あんの釣具店の横にあった柔道場は、もう無くなったのでしょうねぇ。
昔は、ここら辺りが町への入口という感じでした。
(旧2号線からだと高倉交差点を過ぎた辺りから)
6218 3/3 大阪 右田中を1999年卒業した人に質問なのだが、理科担当の松村先生はおげんきでしようか。
僕は家庭内の理由で卒業まじかで、大阪に引越してしまったので、今右田にいらっしゃるのだろうかとメ−ルしたしだいであります。
今は、余り山口のことは覚えていませんが松村先生のことだけは脳裏に焼きついています。
6219 3/3 防府市 ここ2年ほどは風邪もひいたことがない健康体だったのに、とうとう風邪を引いてしまいました。昨日近所の病院へ行ったところ検査でB型のインフルエンザの反応が出ていました。鼻水と咳程度で熱が出ているわけではないので動けますが今日は早めに仕事を終らせました。

桑山市営住宅は昔のままですがセブンイレブンさんと防高の南側の道路から桑山に向かった正面にある2棟の県営住宅ですが先月取り壊されていましたね。


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